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自転車好きスタッフが乗り倒す!2026最新モデルインプレッション

自転車好きスタッフが乗り倒す!
2026最新モデルインプレッション

弊社ワイズロード・イエローハットは1898年の創業!100年以上にわたり自転車を取り扱い続けた弊社には、スポーツバイク好きの皆様にも決して劣らぬ、自転車に乗るのが大好きなスタッフが多数在籍しております!
というわけで、11/21に「社内試乗会」を実施。200名を超える弊社スタッフが調布市・味の素スタジアムに集い、最新モデルをじっくりがっつりと試乗いたしました。

試乗会
試乗会

精鋭スタッフの試乗インプレッションは、スポーツバイク好きの生の声が集結したもの。
各店舗スタッフのインプレッション記事の抜粋と共にご紹介します。カタログを読んだだけでは伝わらない最新モデルの本当の魅力は、ここを見ればわかります!

試乗会
試乗会

〜ロードバイク編〜
バランス感覚をもちながらも、
とがった強みのモデルが多数

スタッフが試乗したバイクのなかでも多数を占めるのが、やはりロードバイク。最新スペックを身にまとったフラッグシップが、スタッフの注目を集めました。

ロードバイクには「エアロロード」「オールラウンド」「軽量ロード」「エンデュランス」といったジャンルがありますが、技術とノウハウが進化したことで、各メーカーともどの要素もバランスよくこなせるバイクを発表。
その上でターゲットとする得意領域を尖らせ、「得意分野で強みを発揮するが、それ以外のシチュエーションでもオールマイティに走れる」というモデルが増えつつあります

インプレッションは、ジャンルの縛りにとらわれず、各モデルがどんな個性を発揮するのかにフォーカスを当ててご紹介いたします。

CERVELO S5(サーベロ)

CERVELO S5

エアロロードの最先端!
究極の速さがほしいならこれだ!

全スタッフが乗ったかのような集中的人気バイクがあまりなかった中で、突出して注目を浴びていたのはリニューアルを果たした「CERVELO S5」。
前モデルの時点で卓越した空気抵抗の低さを誇っていましたが、現状に甘んじることを許さずさらなる改善を果たした最新モデルです。
面白いほどにスタッフのコメントがバラバラだったのですが、共通していたのは「とにかく速い」という点でした。

新宿本館のイノウエは「私には剛性が高すぎました」と言ったら、大阪ウェア館のサカモトは「がちがちかと思いきや意外と足当たりの良い仕上がり」と評し、広島店のヤマザキが「高剛性による硬さを感じにくい」と言えば入間店のオリタは「実際乗ったら踏み負けるかと思った」と綴るなど、その評価は見事に十人十色。

しかし加速力と巡行性能については一貫して最高の評価が与えられていることが、このバイクが世界最高のレース機材であることの証左と言えるでしょう。

COLNAGO Y1RS(コルナゴ)

COLNAGO Y1RS

COLNAGO久々の奇作!
アヴァンギャルドな見た目に反して…??

ラグドフレームのイメージからコンテンポラリーなイメージもあるCOLNAGOですが、実はたびたび異形のバイクをリリースしていることはファンの間では常識。 空力を追求した新ライン「Y1RS」にもスタッフの注目が集中しました。

上野本館のマエダは高速巡航性能が抜群で、力を抑えても高速度域を維持できる「速さ」が際立つモデルとして印象に残った様子。

神戸店のマツヅキは「エアロはカッコいい」と前置きし、見た目の奇抜さ以上に普通に乗れる印象を持ち、取り回しや直進安定性の高さに好印象を持ちました。

同じく神戸店のイワナミは異形デザインのエアロロードとしては意外なほど踏み心地がしなやかで、ロングライドにも向くと評価。

松山店のシバタは今回乗った車体の中でも最速と感じ、高い剛性と軽さ、見た目のインパクトも良いと評価。30q/h以上の空力効果にも注目しています。

新宿本館のミカミは剛性の高さと空力性能の良さで高評価。平坦では力強く進み、直進安定性も優れており、異形デザインながら鋭い走りが印象的だったようです。

池袋チャーリー店のウエヤマは奇抜な見た目から想像以上に普通に速く走ると感じ、加速とレスポンスの良さ、倒しこんだ時の戻りが速いハンドリングの独特さに面白さを見いだしていました。

その特異なビジュアルから先入観でとらわれがちなY1RSですが、直進安定性重視のセッティング(これは歴代COLNAGOの特性でもあります)を除いては思いのほか普通に乗れることが、実走で明らかになるようですね。

ENVE MELEE(エンヴィ)

ENVE MELEE

「乗りたい自転車を作った」らこうなった
乗って楽しいバイク!

ENVEの開発スタッフが、レースに供給するための機材ではなく自分が乗りたいバイクとして生み出したモデルがMELLE。あまりに高評価だったため量産が決定し、世に送り出されたこのバイクの楽しさを、ワイズロードのスタッフたちも共有しました。

新宿本館のマエザワは「安定感があるうえに加速も軽快。中速域までの伸びもよい」と運動性と安定性の両立を評価。

川崎店のマツバラは「車体のバランスが良く乗りやすい。個人的に欲しくなってしまう程車体バランスが良く、ペダリングを意識しなくても進んでくれる快適快速マシン」と懐の広さを絶賛。

上野アサゾー店のイシカワは「漕ぎだしの軽さや加速、走行安定性やスムーズさが段違い。とにかくメチャメチャ乗りやすくて速かった」と満面の笑み。

速く走れるロードバイクは数多くありますが、楽に、楽しく、そして速く走れるバイクは、さすが「作り手が乗りたいもの」を具現化した存在と言えるでしょう

CANNONDALE SYNAPSE LAB71
(キャノンデール)

CANNONDALE SYNAPSE LAB71

レースバイクをベースに進化!
エンデュランスバイクらしからぬ運動性

CANNONDALEのエンデュランスモデル「SYNAPSE」はこれまでレースバイクとは全く異なる設計でしたが、今回のモデルチェンジで「SUPERSIX」との共通要素を大幅に増やして進化。バッテリー統合システム「SMARTSENSE」も特徴的ですが、その走りにも革新が見受けられました。

新宿本館のオモテダは「リラックスポジションでこの走りは驚き。振動吸収性も良く、路面の振動をほとんど感じない」、大阪ウェア館のサカモトは「気持ち良く走ってくれるバイク。振動が無さすぎてまるで浮いているような乗り心地」、新橋店のエンドウは「踏み込んだ瞬間スパっと前に出てくれる。乗りごこちがしなやかで長時間ライドが苦にならない乗り味」と快適性において高い評価

社内屈指のCANNONDALEフリーク、府中多摩川店のマノは「タイヤ幅は広いのに加速が良い。速めの巡航速も気持ち良くエネルギーロスを感じない。旋回のスムーズさと再加速もなかなか」とバランスのよい運動性能を評価。

ベースバイクの運動性能をエンデュランスにうまく落とし込んだ、速くて快適なバイクに昇華されているのが伺えますね。

PINARELLO F7(ピナレロ)

PINARELLO F7

DOGMAを継承した中核モデル
総合点の高いモデルといえばコレ!

レースシーンも含め、イタリアンブランド、いやヨーロピアンブランドのなかで注目を集め続けるPINARELLO。 ラインアップは伝統的にトップモデルから要素を引き継いで下位グレードに反映するトップダウン方式を採用していますが、まさにこのF7は「ミニDOGMA」と言ってよい走りを示したようです。

大阪本館のナカムラは「ガンガン進む。短距離走行だったので楽しくて回しちゃう感じ。登りも平地も速いはず!!」と大興奮。

同じく大阪本館のトサは「レーシング感は期待以上。ダンシングでヨレる感じは一切なく、力がそのまま推進力に変わる。DOGMA Fほどの爆発力はないものの、反応の良さ・ハンドリング・加速感・乗り心地の良さが光る」とその優れた能力を称賛。

こちらも大阪本館のクリモトも「前作のDOGMA Fじゃないか〜っと思うほどとても良い印象。フレーム、ハンドル、ホイールのバランスの良さで全速域で走りが良い」と感動しています。

神戸店のカネコは「初速が軽い!DOGMA Fとほぼ同じなフレーム形状がエアロ性能を確保し伸びもよい。コーナリングも振りが軽いのにひらひらせず、狙ったラインをなぞれる」とバランスの良さを評価。

京都店のフクモトは「軽快な走り出しで、シッティングでもスムーズに速度が上がり速度維持も楽。フレーム素材やパーツアッセンブルで上がった剛性が走りを軽く感じさせる」と下位グレードとの差を実感。

川崎店、PINARELLOルームの専任スタッフヒラヤマは「剛性感の高さからくる圧倒的な加速力がありながら巡行も楽で、踏まされ続ける疲れるバイクではない。ハイエンドホイールとの相性も良いポテンシャルを秘めた一台」と前作から個性が強まった点に言及しています。

軽さやエアロなど特化したモデルではなく、全ラインナップでバランス型モデルを永らく提供してきたPINARELLOの総合力の高さが伺える一台でした。

SCOTT ADDICT 40(スコット)

SCOTT ADDICT 40

超軽量ロードから分化したエンデュランスモデル
スパルタンな兄貴分より扱いやすい!

アルミの時代から超軽量ロードを数多く送り出してきたSCOTT。例によって世界最軽量クラスの「ADDICT RC」をリリースしていますが、今回注目が集まったのは、同じ名前を冠しながらエンデュランス向けにモディファイされた「ADDICT」のほう。

大阪本館のヤマデは「趣味レベルで乗るのであればADDICTで十二分。明らかに振動などが少なくスムーズ」とミドルグレードとしてまとめ上げられたバランスの高さを評価。

名古屋本館のヨコタは「試乗したどの車体も乗り心地が良い中でも、ADDICTは漕ぎ出しからの加速感がスムーズ。足も疲れない、路面からの突き上げも感じづらい、アップライトなポジションなど快適要素尽くし」と快適に速く走れる楽しさを実感。

池袋本館のマツバは「RCと比べて脚への返りが少なく、一方で加速は足回りの重さを感じさせない。ホイールのカスタムでさらなる味付けが可能」と素性のポテンシャルを感じ取りました。

神戸店のナカイは「アルミホイールでも走行感は非常に軽く初速、中速にかけて非常にイージー。レースモデルに乗っているような感覚。非常に素直で扱いやすく好きなタイプのロードレーサー」と絶賛。

入間店のホンマも「アップライトで長時間乗り続けたくなる心地よい走行感。剛性感も程よく、重量感を感じないペダルタッチ」と心地よさと軽快さの両立を評価します。

ADDICT RCと乗り比べるスタッフが多く、極限の硬さが必要なければこちらのほうがおススメとする評価が多数。また走りの性格をホイールで味付けできるので、運動性能が物足りなくなった時もカスタムしやすいことをメリットに挙げるスタッフが多い一台です。

KHODAABLOOM STRAUSS PRO3 SL
(コーダーブルーム)

KHODAABLOOM STRAUSS PRO3 SL

日本ブランド発のシリアスレーサー
鬼コスパのレース機材!

エンデュランスロードなど快適志向のイメージが強いKHODAABLOOMですが、日本のライダーとコースに最適化した軽量なセミエアロロードを、驚きの価格でリリースしてきました。 コンポやホイールなどのパーツ構成の違いで2グレードを展開。多くのスタッフが試乗しました。

川崎店のカワハラは「他社と比較しても明確にカッチリしたフィーリング。ダンシングやスプリント時も加速の鋭さが際立つ。細かなアップダウンやコーナーの立ち上がりが連続する日本のロードレースやクリテリウムで大きな武器になる」と評価。

熊谷店のトミは「力を入れずともスーッと加速する。コーナリングも変な癖もなく直線もシャープに加速していく感覚。レーシングモデルだが非常に扱いやすく、初めての1台としてもオススメ」と推奨。

広島店のムラタは「ハンドリングの快適さ、操作性のよさ、振動吸収性能の高さに驚愕。乗ったことのない快適さは、飛行機のファーストクラス!一方でいくらでもパワーをぶん回せるポテンシャルもあり、パワーをかけてもかけても安定して受け止める、いくらでも踏んでいける」と総合力の高さに驚き。

大阪本館のフクオカは「当日10数台乗った中で一番自分のペダリングに合う。固定ギアのピストバイクに乗っているような無駄のないペダリング。ラグジュアリーな要素もあり、とても良いフラッグシップモデル」と好印象。

上野本館のオオツキは「しっかりパワーを掛けても反応が良い。高負荷でもリニアに反応する剛性感。国内レースにマッチしたカッチリ感で、FTP4倍中盤の自分の脚力でも満足できる硬さと反応性。専用設計の一体型ハンドルもシンデレラフィット」と評価。

反応性を高めに取り短距離主体の国内レースに焦点を合わせたり、集団走行が主体であることを前提にセミエアロ形状にとどめその分軽さを重視する等、日本ブランドが日本人のために作ったことが実感できるモデルですね。

WINSPACE SLC5(ウィンスペース)

WINSPACE SLC5

日本ルーツ新興ブランドの軽量モデル!
軽さはそのままに空力をさらに改善!

日本に発祥を持つ中国ブランドのWINSPACE。 新興ブランドながら商品の改善ペースがすさまじく、弊社スタッフにも熱烈な愛好者がいます。 去年発売されたばかりの「SLC3.0」に、早くも上位モデルが登場しているのですが… 開発ペースは一体どうなっているのでしょう。

大阪ウェア館のサカモトは「前作から引き継ぐ掛かりの良さで40Kmほどまで持っていき、空力の改善でそのまま速度維持も楽にできるようになった完璧なバイク。コントロール性もひらひら感が減り良く馴染む。総合的に見て今までのWINSPACEとはレベルが違うバイク」と大幅な改善を絶賛。

京都店のモトイは「漕ぎ出しも振りも軽い。装着ホイールも同社製品で相性も良い。軽量バイクにありがちな直に硬さが来る感触はなく懐が深く、脚力に関わらず速く走れるバイク」と、繊細さを感じさせない安定感に満足。

川崎店のイシダは「走り出した瞬間に軽さを感じる。ストップアンドゴーや登坂時の走行性能など、ホビーユースでも恩恵の大きいフレーム性能。軽量オールラウンダー系の中では屈指の空力の良さを感じ、速度域を上げていっても機敏に加速してくれるフレーム。車体のレスポンスの良さ、登坂性能、空力の良さ、これらを非常にバランスよくまとめ上げた最新オールラウンダー」と運動能力を絶賛していました。

同社傘下のホイールブランド「Lún」のホイールやオリジナルの一体ハンドルなど、周辺パーツも含めて開発された巡航も得意な軽量ロードが、進化を実感できる高評価でした。

〜Eバイク編〜

スポーツバイク好きのスタッフが集まるインプレではどうしてもコンベンショナルなロードバイクに熱量が集まりがちですが、電動アシストタイプのスポーツバイク「e-Bike」にも注目。その中でも、走りだけでなくビジュアル面でもスマートな2車種には熱い視線が寄せられていました。

ORBEA GAIN(オルベア)

ORBEA GAIN

e-Bikeには見えない自然体
走りも自然体のスペイン生まれE-ROAD!

これまでのe-Bikeといえば、フレームの一部に大きく膨らんだバッテリーフェアリングが設けられたフレーム形状が一般的でした。
その常識を、スペインのトップブランド「ORBEA」が革新。フレーム内部にバッテリーを内蔵し、コンパクトなハブ内装のモーターでライダーをアシスト。 言われなければe-Bikeだとは気づかれないようなビジュアルですが、走りにおいてもその「自然さ」がトピックです。

川崎店のタカマツ松山店のクロダ池袋本館のヤギ池袋チャーリー店のツモリ熊谷店のカイコなど、試乗したスタッフが声をそろえて挙げていたのは「アシストの自然さ」。

e-Bikeの多分に漏れず、この「GAIN」にも複数のアシストモードが搭載されているのですが、最も強力な“最強アシストのパープル”はe-Bike特有のグイっと加速する印象なのに対し、“ミドルアシストのオレンジ”“ミニマムアシストのグリーン”の二つは「スポーツバイクらしい自然なアシストフィール」になるよう気を遣って設計されたとのこと。

「さも自身の脚力が向上したのかと錯覚するような滑らかな加速感」「脚力が2割増しぐらいになったような、自然かつ上品なアシスト」と、良い意味で電動アシストらしくないフィーリングに好印象を抱いていました。

DAHON K-FORTH(ダホン)

DAHON K-FORTH

大人気軽量ラインがe-Bike化!
バッテリー搭載とは思えないルックス!

スポーツバイクの走りを持ちつつ、軽さを最重要視した「K3」に代表されるKシリーズに、ついにe-Bikeが登場。 「K9X」と同じ16インチホイールを装着しつつ、フレーム内蔵バッテリーとシングルスピードという組み合わせで、e-Bikeとは思えないスレンダーなルックスが特徴です。

上野本館のカナザワ新宿クロスバイク館のサスガ川崎店のカセ新宿クロスバイク館のキクチ池袋本館のイシカワ神戸店のナカイ宇都宮店のイシカワなど、多くのスタッフが試乗しましたが、割り切りのはっきりしたコンセプトのためそのインプレッションも明確。 「変速もアシスト切り替えもついていないけど、乗ってみると普通にアリ。加速感は自然な範囲でパワフルで、12.5kgの軽さで輪行もしやすいはず」との評価に意見が集約されました。

K3よりもホイールベースとタイヤサイズをアップしたことで安定感を稼ぎつつ、増えた重量とタイヤサイズからくるレスポンスの悪化と登りの重さを電動アシストで踏み倒せる快走電動フォールディングバイクとしてまとめ上げられています。

ニューバイクの情報なら
ワイズロードでゲット!

あなたが決める最新ホットバイクは、この中から見つかりましたか?
スポーツバイクデモに参加されたあなたも、そうでないあなたも、きっとこれからのバイクライフの伴侶となる一台があるはず!
これ以外にも、ワイズロードでは最新バイクとその情報を続々とご用意しております
たくさんの新モデルの中からピッタリの一台を決めるお手伝いを、わたくし達がいたします!

お客様も試乗できるバイクデモ!

「スタッフが様々な新作バイクを乗って試す」イベントを開催し続けられたのは、スポーツバイクイベント「スポーツバイクデモ 2025 in 東京」との同時開催だから。

スポーツバイクデモとは弊社ワイズロード・イエローハットが主催する、国内最大級のスポーツバイクイベントです。
ロードバイクなどの完成車のみならず、部品・用品・ウェアなど、最新モデルの試乗や展示を見ることができるスポーツバイク好きにはたまらない一日です。

これまで埼玉、大阪、松山で計20回の開催を経て好評の声をいただき、現在での東京・調布の味の素スタジアムにて開催へと至ります。
当日は天候にも恵まれ、なんと1781人にものぼるご来場者の方に、最新モデルをご体験いただきました!